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第二十回、24時間テレビ

今年も24時間テレビの時期がやってきた。給料払ってるチャリティー番組として海外でも有名である。いや、普通にオファー出して、オファー先を公開していれば、ピン子とか以外は番組に参加してくれると思うのだが、実際どうなのだろうか?

 

テレビ側に駄目出ししたら、TOKIOの松岡がバッシングされたという話があるが、まぁ番組内容が面白くないというのは同意。前々から思っていたが、この風潮はどうにかならないものか。学校でも度々、この手の内容の映画を見せられたりしたが、その度に辟易させられたものだ。

 

というか自分の場合、実家の百メートル圏内に知的障害を抱えた同い年の人間がいたので、そこら辺は割と現実志向なのだ。絶対に特別扱いもしなかったし、今もそれで良いと思っている。一度、その性で教師と対立したことがあったが、未だ自分が悪いとは思っていない。というか、その教諭の言動を今考えてみれば、頭がおかしいとしか思えないのだが。

 

ちなみにテレビ局が取材拒否したら暴言を吐いたという話もあったが、これはなんだか話ができすぎていて怪しい。そこまで、アホではないと思いたいが、世の中いろんな人がいるのでな……。

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日々思ったことなどを連ねているだけの正に雑記です。ゲーム、新技術、PC、なんか気になった話等のまとめとかが主なネタ。タイピング、文章の練習を兼ねて執筆しております。

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